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カテゴリ:パッシブハウス( 47 )

福井県坂井市で、パッシブハウスを考える。「N-house」編 _f0165030_8233435.jpg


今回の建物は南側が交通量の多い道路に面していたことから、南面にはあまり開かず、昼光利用を考えた光を絞った細長い窓を設置しました。

北陸でパッシブハウスを考える時によく出てくる話で、南側の開口部は開くべきか?閉じるべきか?という話がありますが・・・今回は、条件的に厳しかったため、閉じた設計としました。(冬の日射しを取り入れることを優先するよりも、内部の熱を逃がさないことを優先したということ・・・個人的には庭とのつながりを考えた開放型が好きです。計算上も多分こちらが有利かな・・・)

おかげで、断熱性が上がり(UA値 0.53W/(m2K))、改正省エネ基準も楽々クリアーしました。
一次エネルギー消費量は、761MJ/(m2・年)!!
多分わかってくれる人は少ないと思いますが、なかなかの成績です。

わかりやすくお金に換算すると年間光熱費予想額は16.0万円ほど(オール電化住宅)。
先日引き渡した住宅で、年間光熱費予想額を17.4万円(オール電化住宅)と予想した住宅が、1月と12月の電気代が1万円ほどでしたと報告がありましたので、今回の住宅では電気を一番使う冬でも光熱費のトータルが1万円を切ることもありそうです。

ここ最近!!ようやくパッシブな建築を数値でおさえられるようになってきました。

単なる省エネ住宅ではなく、地域の気候風土に根ざした、自然に開かれた楽しいパッシブな建築をつくりたいと思ってます。



たのしいけんちくを、もっと。
伊藤瑞貴建築設計事務所でした・・・


住所:福井県坂井市春江町千歩寺6-46-1
電話:0776-51-0993
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by miaaablog | 2014-02-17 08:24 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)

福井県福井市で、パッシブハウスを考える。「かみきたののいえ」編_f0165030_845557.jpg


「冬は暗くて寒く、夏はとにかく暑いので、なんとかしてください!」
という要望からこのプロジェクトは始まりました。

今回の敷地は、真南から東へ45度振れた長方形の敷地で、北西側に道路があります。

道路以外の3方は、敷地境界ギリギリまで建物がせまっていて、冬期の日射は東側と南側の建物の間からと西側の道路からのみ入ります。

貴重な光がどこから射し込むかをシュミレーションを使いながら求め、その場所にどんな居場所を設けるべきかを繰り返し話し合いながらプランを決めていきました。

結果的にLDK空間を2階南東側に配置し、2階北西側にフリースペースを配置し、2階中央部にはハイサイドライトを設けロフトを介して2階全体に間接光が行き渡る計画としました。

また、通風シュミレーションによる風の流れの検討やQ値・μ値・C値等の環境性能をコントロールしていくことで、快適な室内環境が実現出来たのではないかと考えています。


基本的な数値は以下です。

Q値 1.91(UA値 0.65)W/m2K
μ値 0.045
mC値 8.02W/(W/m2)
mH値 10.91W/(W/m2)

(って、わからないと思うので・・・)
年間光熱費(シュミレーション)に換算すると、5万円/年となります。
月平均4166円です!!

3.3kwの太陽光が載っているので、なかなかの価格です!


単なる省エネ住宅ではなく、地域の気候風土に根ざした住宅!
自然に開かれた楽しいパッシブな建築をつくりたいと思ってます。
(まだまだできてませんが・・・)



「かみきたののいえ」オープンハウス
日程:2013年12月07日(土)・12月8日(日)
時間:10:00-16:00
住所:福井県福井市
ホームページからのお申し込みは、こちらから。
フェイスブックからのお申し込みは、こちらから。



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by miaaablog | 2013-12-05 17:01 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)

福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。「しんめいちょうのいえ」編_f0165030_11164735.jpg

今回の「しんめいちょうのいえ」でも、光や風などの自然エネルギーを有効活用したパッシブな建築となるように、いろいろなシュミレーションをおこなっています。(こんな感じ! I-house編

建築にはいろいろな価値観があって、パッシブな建築だからよい建築だと言うつもりはありませんが、建築の省エネ化は避けて通れない道だと思うので、今後もどんどんパッシブな建築を追求していきたいと考えてます。

単なる省エネ住宅ではなく、地域の気候風土に根ざした住宅!
自然に開かれた楽しいパッシブな建築!をつくりたいと思ってます。
(まだまだできてませんが・・・)

そして、今回の「しんめいちょうのいえ」!!
なかなかパッシブな成績がよい住宅となっています。

Q値 1.85(UA値 0.62)W/m2K
μ値 0.056
mC値 6.69W/(W/m2)
mH値 13.98W/(W/m2)

って、わからないですよね!

でも、最近手に入れたソフトでこの数値をお金に換算すると伝わると思います。
年間光熱費の合計が14万円!!(4人家族・オール電化住宅)

我が家は、2世帯住宅(6人家族)+事務所で冬期の電気代が4〜5万円/月なので、驚きの価格です!

3.5KWくらいの太陽光パネルをのせると、ゼロエネ(国の基準はよくわかりませんが、光熱費がゼロになります。)になる計算です。

ここ数年かなりモヤモヤしていたパッシブハウスですが、今年に入りようやく整理されてきました。
まだまだ数値に振り回されている感はありますが、たのしい建築をつくるために建築を開き、ただ開くだけでなくあわせてパッシブな建築を考えていこうと思います。

そして、そんな「なかなかパッシブな成績がよい住宅」(笑)を体感したい方は、是非オープンハウスにお申し込み下さい。

その他にもいろいろ工夫しています!!

是非!是非!



「しんめいちょうのいえ」オープンハウス
日程:2013年11月30日(土)・12月1日(日)
ホームページからのお申し込みは、こちらから。
フェイスブックからのお申し込みは、こちらから。

「かみきたののいえ」オープンハウス
日程:2013年12月07日(土)・12月8日(日)
時間:10:00-16:00
住所:福井県福井市
ホームページからのお申し込みは、こちらから。
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by miaaablog | 2013-11-25 18:23 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)

福井県福井市で、パッシブハウスを考える。「しもえもりちょうのいえ」編_f0165030_9471281.jpg

今回の「しもえもりちょうのいえ」では、
光や風などの自然エネルギーを有効活用
したパッシブな建築となるように、いろ
いろなシュミレーションをおこなってい
ます。(こんな感じ! I-house編

パッシブな建築とは、機械設備を使用し
ないで、自然を上手に利用した建築設計
の工夫により、室内環境を整えようとす
ることを目的としているもののこと。

究極のパッシブハウスというよりは、
限られた予算の中での程よいパッシブ
ハウス。

新しい技術を使いながら建築を開き、
たのしい建築に繋げたいと思ってるので
すが、、、

まだまだソフトに使われているかな・・・

基本的な性能は以下。
Q値 2.01(UA値 0.66)W/m2K
μ値 0.042
mC値 6.19W/(W/m2)
mH値 16.31W/(W/m2)



「しもえもりちょうのいえ」オープンハウス
日程:2013年11月23日(祝土)・24日(日)
ホームページからのお申し込みは、こちらから。
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「しんめいちょうのいえ」オープンハウス
日程:2013年11月30日(土)・12月1日(日)
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「かみきたののいえ」オープンハウス
日程:2013年12月07日(土)・12月8日(日)
時間:10:00-16:00
住所:福井県福井市
ホームページからのお申し込みは、こちらから。
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たのしいけんちくを、もっと。
伊藤瑞貴建築設計事務所でした・・・


住所:福井県坂井市春江町千歩寺6-46-1
電話:0776-51-0993
資料請求・お問合せ・オープンハウス申し込み



Mizuki Ito Architects
伊藤瑞貴建築設計事務所のホームページです。
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Renovation Project [ s u s r e n o ]
リフォーム・リノベーションについて詳しく知りたい方はこちらから。

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いろんなことをほぼ毎日つぶやいてます。。。
by miaaablog | 2013-11-17 11:57 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)

I-Houseでおこなったパッシブな
試みをちょっとだけ公開します!

詳しくは、下記をご覧下さい!!

今回は、自然風利用(敷地環境)編
です!!

福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [自然風利用(敷地環境)]_f0165030_16512820.jpg


[建物の配置計画]
敷地が決まった段階で、近隣の建物をモデリングし、その地域の卓越風を調べ、敷地内にどのような風が流れるかシュミレーションをおこなう。

今回の敷地では、南北に風が流れ、敷地の北側に大きな畑が広がっていたことや、敷地南側に大きな庭を設けることができたため、南北の緑地を通過した涼しい風を室内に取り入れる計画とし、東西に細長い配置とした。

福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [自然風利用(敷地環境)]_f0165030_1648433.jpg

①南北に風の通りを邪魔する建物がないことから、敷地内では充分な通風が期待できる。
②敷地西側のアパートがウインドキャッチャーになり、敷地内に風が廻ってくることがわかる。

福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [自然風利用(敷地環境)]_f0165030_1725834.jpg



パッシブな建築を考える。I-House編  [自然風利用(敷地環境)]

パッシブな建築を考える。I-House編  [自然風利用(風の循環)]

パッシブな建築を考える。I-House編  [日射取得・日射遮蔽]

パッシブな建築を考える。I-House編  [断熱・気密・昼光利用]

1年間の光熱費の報告がありました。
by miaaablog | 2013-10-02 19:50 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)

I-Houseでおこなったパッシブな
試みをちょっとだけ公開します!

詳しくは、下記をご覧下さい!!

今回は、自然風利用(風の循環)編
です!!



福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [自然風利用(風の循環)]_f0165030_17401636.jpg

[窓の配置計画]
今回の敷地では、起居時には[南→北]・[北→南]に風が流れ、就寝時には[南→北]に風が流れるため、それらにあわせて窓を配置していった。

また、立体的に風を流すため、2階の床を少し上げて風を流す計画とし、ロフト上部や吹抜け上部にも風が流れるように排熱用の高窓を設置した。

福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [自然風利用(風の循環)]_f0165030_1784740.jpg

①南北の窓を開放することで、通風がしっかりとおこなわれることがわかる。
②スプリットレベルの床とすることで風がよく流れることがわかる。2階でも地窓のような通風。

福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [自然風利用(風の循環)]_f0165030_17114146.jpg

吹抜上部のシーリングファンにより、室内空気を循環させる。
スプリットレベルの積層された床の間を風が抜け、フリースペースとリビング・ダイニング・キッチン空間をつなぐ。
風の流れを良くするスプリットレベルの床は、積層された様々な居場所をつなぎ、「空気が流れ、心がつながる家」となる。


パッシブな建築を考える。I-House編  [自然風利用(敷地環境)]

パッシブな建築を考える。I-House編  [自然風利用(風の循環)]

パッシブな建築を考える。I-House編  [日射取得・日射遮蔽]

パッシブな建築を考える。I-House編  [断熱・気密・昼光利用]

1年間の光熱費の報告がありました。
by miaaablog | 2013-10-02 19:40 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)

I-Houseでおこなったパッシブな
試みをちょっとだけ公開します!

詳しくは、下記をご覧下さい!!

今回は、日射取得・日射遮蔽編です!!



[建物の配置計画]
敷地が決まった段階で、近隣の建物をモデリングし、敷地内にどのような光が落ちるのか日射しシュミレーションや等時間日影図を使いながら検討をおこなう。

今回の敷地では、周辺の建物も低く敷地が広いため、冬期においても充分な日射を得ることができる。

日射取得効果を高めるために、建物を北側によせ、東西に細長い配置とした。

[シュミレーション]
大まかな方針が決まってくると、詳細な部分までモデリングをおこない、シュミレーションをおこなう。

3Dモデルのいろいろな場所で、季節ごとの日射の状況を検証・調整し、日射取得・日射遮蔽の効果が最大となる窓の配置や庇形状等を検討する。

また、μ値を計算し、日射侵入率を調整しながら、日射遮蔽の効果が最大となるように検討をすすめる。


福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [日射取得・日射遮蔽]_f0165030_17433167.jpg

①12/20 15:00以降になると、西隣のアパートの影が敷地内に入ってくるため、主要居室を東側に配置する。
②敷地北側では、年間を通して影にならないため、建物を北側に配置する。
③2階床レベルでは、年間を通してほとんど影にならない。


福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [日射取得・日射遮蔽]_f0165030_17454189.jpg

①6/20午前中に東側の開口部から吹抜け 空間に光が入るため、開口部を絞り、
ガラスを日射遮蔽性能の高い遮熱高断熱複層ガラスとした。
②軒の出を調整し日射遮蔽をおこなう。夏至だけでなく、8月後半までの日射遮
蔽を確認する。
③12/20日射しが室内の奥までとどくことがわかる。暖房不可を減らす日射しが入る
開口部については、日射遮蔽性能が低く、内部の熱を逃がさない高断熱複層ガラスを
採用する。



パッシブな建築を考える。I-House編  [自然風利用(敷地環境)]

パッシブな建築を考える。I-House編  [自然風利用(風の循環)]

パッシブな建築を考える。I-House編  [日射取得・日射遮蔽]

パッシブな建築を考える。I-House編  [断熱・気密・昼光利用]

1年間の光熱費の報告がありました。
by miaaablog | 2013-10-02 18:48 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)

I-Houseでおこなったパッシブな
試みをちょっとだけ公開します!

詳しくは、下記をご覧下さい!!

今回は、断熱・気密・昼光利用編です!!



[Q値・μ値・C値・BEE値]
様々なμ値・Q値・C値・BEE値等の様々なモノサシを使いながら環境性能をデザイン・整理していく。

また、施工時には、気密試験をおこない、隙間の少ない家づくりを目指した。

Q値2.445、μ値0.064、C値1.4


[昼光利用]
福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [断熱・気密・昼光利用]_f0165030_1759190.jpg

反射率の高い白木のフローリングや白い壁紙を用いることで、明るい室内環境をつくる。
また、ガラス戸を多用することで、日射の少ない北側でも明るい室内環境となる。


[CASBEEによる評価]
福井県鯖江市で、パッシブハウスを考える。I-House編  [断熱・気密・昼光利用]_f0165030_1754729.jpg




パッシブな建築を考える。I-House編  [自然風利用(敷地環境)]

パッシブな建築を考える。I-House編  [自然風利用(風の循環)]

パッシブな建築を考える。I-House編  [日射取得・日射遮蔽]

パッシブな建築を考える。I-House編  [断熱・気密・昼光利用]

1年間の光熱費の報告がありました。
by miaaablog | 2013-10-02 17:55 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)

ちなみに、弊社のサスティナブルな具体的取組みは以下です。

○地域性を重視した建築の提案

○長寿命な住まいづくり
  ・飽きのこない美しいデザインの追求
  ・ライフスタイルの変化に対応したフレキシブルなプラン
  ・コミュニケーションを重視した設計
  ・普遍性のある材料・普遍性のある技術の選択
  ・耐久性の向上、基本性能の向上
  ・ユニバーサルデザインの追求

○光や風などの自然エネルギーを有効活用した、パッシブな建築の提案
  ・住宅性能計算プログラムによる省エネ住宅・パッシブ
   ハウスの追求(外皮平均熱貫流率[旧Q値]、冷房期平均
   日射熱取得率[旧μ値]、暖房期平均日射熱取得率など)
  ・「日射しシュミレーション」や「風通しシュミレーション」による
   日射しや通風の視覚化
  ・気密測定による隙間の少ない家づくり

○CASBEEすまい[戸建](建築物総合環境性能評価システム)
 を使った、サスティナブル建築の推進。

○各種省エネ機器・リサイクル製品の積極的活用

○リフォーム・リノベーション・古民家再生の推進



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by miaaablog | 2013-06-27 12:03 | パッシブハウス | Trackback | Comments(0)